ライトランゲージ(光の言語)は宇宙からのギフト

先日、ライトランゲ―ジ(宇宙語)の使い手である、
あまね理樺さんのセッションを受けた。

ライトランゲ―ジ(宇宙語)とは何ぞや?↓↓

そこで、あまねさんとライトランゲ―ジで会話をし、
私が話すライトランゲ―ジをあまねさんが翻訳してくださった。

これまで長年、自分が話している言葉が単なるデタラメ言葉なのか、
ライトランゲ―ジなのか明確な判断がつかず、
広く使っていくことに自信がなかったのだけれど、

あまねさんとお話することで、
ライトランゲ―ジを使っていくことに自信が持てたし、
せっかく話せるのだから、積極的に使わないともったいないと思った。

私は話せるのだけど、日本語への翻訳はまだできない。
言葉のもつ波動を使うことができるだけ。

覚えている限りでは、
私がライトランゲージを話し始めたのは、高校生の頃。

そのもっと昔、ランゲージとしての形態にならないまでも、
小学生くらいの頃には、思考だけでは処理しきれない状況や
辛い状態に対処するために、身体から音を出すということをやっていた。

でもそれは他の人はやっていないおかしなことで、
<恥ずかしいこと>だから、人に気づかれてはいけないと思っていた。

どうしても我慢できないときに、ひとりの時だけ音を出していた。
音を出すことで、無意識にエネルギーフィールドの
バランス調整を行っていたのだと思う。

成長するにつれて、なるべく使わないように努力し、封印していた。

月日は経ち、高校生のとき、
眠ろうとすると連日のように激しい耳鳴りと金縛りにあい、
睡眠障害のような症状に悩まされた時期があった。

その時期、奇妙な同じ夢を何度も見ていた。
その夢の話はピンクのキュルキュル星人と名付けているのだが、
その話を始めると長くなるので、次回に回すw

長い話を短くまとめると、その夢の中で、
ピンクのキュルキュル星人が話していた言葉も、
ライトランゲージの一種だった。

夢の中で私自身もピンクのキュルキュル星人になっており、
夢の中ではその言葉を話すことも、理解することも、
書くことも、読むこともスラスラとできた。
文字はエジプトの象形文字に似た形状をしていた。

しかし夢から醒めると理解できなくなってしまう。

夢から醒めてしばらく記憶が残っているうちに、
その言葉の音を真似して口から出してみたのがきっかけで、
ライトランゲージを話すことができるようになった。

とはいえ、これまたどうせ単なる私の妄想で、
<恥ずかしいこと>だから、人前ではできないと思って、再び封印した。

次にまた使い始めたのは、21歳の時にパッカーン体験をした頃。

※パッカーン体験についてはこちら→前回のブログ

ボイスレコーダーに色々と音声を吹き込むうちに、
あるときふと思いついて、ライトランゲージを話し始めた。

すると堰を切ったように、どれだけでも、
ペラペラペラペラ、苦もなく話すことができた。

ライトランゲージは多層的に情報を内蔵している波のようなもので、
思考を介さずに直接エネルギーフィールドに作用するため、
ただ話すことで、自分の状態を癒し、整える効果がある。

それ以降、人生の節目や、仕事や人間関係で試練の時など、
自分自身を整えるツールとして、密かに使ってきた。

ただ自分のためには使えても、それを他人に話したり、
誰かの前で話すということはしてこなかった。

今回、あまね理樺さんのセッションを受けたことで、
私にとって、ライトランゲージを使うということは、
自分が何者であるか?ということを思い出す、
アイデンティティ形成のうえでも大切な要素であったこと、
やっときちんと認めることができたように思う。

全然、恥ずかしいことではなくて、むしろこれが普通の私。

ライトランゲージ自体も何も特別なものでもなくて。
当たり前にある、普通のもので。

でも、せっかく宇宙が与えてくれている
愛のギフトだから、大切に使っていきたいと思った。

ありがとう。



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